-



-
JISK6850 接着剤の引張りせん断接着強さ試験方法 4.試験片材料 5.2.試験片の寸法 JISK6829, S6040参照 ASTMD1002 MIL-A-8623参照
目的 接着面と平行な方向に引張りの荷重をかけて、接着面の破壊する時の最大荷重から、その引張りせん断接着強さを求める。 材質 S10C, A5052P, A1050P, 銅及び銅合金, 及び各種プラスチック サイズ 金属1.6×(25±0.5)×(100±0.5) 測定 中央部で(25±0.5)×(100±0.5)の接着部分を作り、接着面に平行に引張って破断した時の最大荷重を接着面積(せん断面積)で割る。 種類 常態、耐水、耐温水、煮沸繰り返し、連続煮沸時の試験がある。 ※サンプルは一例です。その他もご用意できます。まずはお問い合わせください。
製品に関するお問い合わせ・在庫確認はこちらから(送信フォーム)
お電話でのお問い合わせは、06-6953-1661まで
テストパネル(テストピース・試験片)一覧へ戻る
トップページへ戻る
同じカテゴリー内の製品
-
JISZ2201,Z2202,Z2204 金属材料の引張,衝撃,曲げ試験用の試験片 JISZ2241,Z2242,Z2248参照
目的 金属材料の引張、衝撃試験においては破断等の機会の読みから計算によって算出し、曲げ試験において...
-
自動車用模擬パネル
日本テストパネルの自動車用鋼板(SPMY)はトヨタ自動車(株)(名古屋)、日産自動車(株)、本田技研...
-
JISK2246 さび止め油片 5.28 腐食試験片
目的 さび止め油が各種金属をどの程度腐食するか、又はさび止め油に被膜されたものがどの程度腐食にたえ...
