-





-
暴露台NTP標準タイプ(可変式)JISK5600 塗料一般試験方法 9.9(3)(a)耐候試験台
暴露面サイズ 横2,090×縦1,290
※素材により多少サイズは前後します。試験片の高さ 地上より500以上に調整 暴露台素材 A6063 支柱・固定部材のみアルマイト後ウレタン塗装
その他、アルマイト+アクリル電着
他素材として、ステンレス、鉄(亜鉛めっき)など
ご希望により対応させて頂きます。脚 4本、底板(6.0×300×300)溶接付け 暴露角度 如何様にも調整、0°〜60°可変可能 暴露枚数 単位:ミリメートル 試験板のサイズ 1枠暴露枚数 1基暴露枚数 1枚がいし又は樹脂ホルダー数 300×150 24 48 35(7×5本) 150×70 88 176 108(12×9本) 100×50 165 330 192(16×12本)
製品に関するお問い合わせ・在庫確認はこちらから(送信フォーム)
お電話でのお問い合わせは、06-6953-1661まで
テストパネル(テストピース・試験片)一覧へ戻る
トップページへ戻る
同じカテゴリー内の製品
-
JISA5768 建築用シーリング材 6.8.2.耐久性被着体 6.13.2.引張接着試験体
目的 被着体2枚の間にシーリング材を充填硬化させて後、引張試験機にかけて各種接着強さを測定する。 ...

-
試験機
以下の商品を取扱っております。お気軽にお問い合わせください。 プラスチック・ゴム試験機 紙・... -
自動車用接着剤試験方法 11.2 引っ張り強さ試験片 JISK6830参照
目的 自動車用接着剤の引張り強さを測定するための試験片 材質 SS材、A1050P...

